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23歳の「元」Apple・UIデザイナー - tatsdesign’s posterous こりゃホントにすごい (via mitaimon) |
現在国内で20万台以上のAEDが導入されているそうですが、設置場所の地図は自治体毎にバラバラ管理され、いざという時に検索するのは困難なのが実情です。
このアプリは、作者の方がそれらの情報をまとめ、データベースへの登録を行っておられるようです。2010年3月22日現在33,800のAEDが登録され、その数は日々増え続けています。(最新の情報はこちら)
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iPhoneのGPSで最寄りのAEDの場所を教えてくれる『AEDマップ』-今日のアプリ第534回 - iPhone・iPod touch ラボ これは凄い。作者さんに感謝。 (via irregular-expression) (via omasayan) 即インストールした。 (via vmconverter) (via akirasek) (via pdl2h) (via ssbt) (via send) (via tiga) (via sag) |
社長の青野が伝承する秘伝の巻があります。
一、目立て!
・お客様の目に入らない広告からは、何も生まない。
・見てもらい、知ってもらって初めて次につながる。
・お客様の目をくぎ付けにするくらい目立て。
ニ、笑顔にさせろ!
・せっかく広告を見ていただいたのだから、
まずお客様を喜ばせよ。
・サービス精神あふれる企業なのだから、
サービス精神あふれる広告で、その姿勢を伝えよ。
三、言いたいことを言うな!
・たいていの場合、こちらが言いたいことは、
お客様にとってはどうでもいい。
・まず、お客様に喜んでもらい、
それとなく言いたいことを伝えよ。
四、話題にさせろ!
・広告を見るのは一人でも、
その一人から無限に伝わる可能性がある。
・見た人にしゃべらせよ。
・しゃべる元気を与えるくらいの広告を作れ。
五、メリットは具体的に!
・難しい概念を出して、
お客様に理解の手間をかけるな。
・概念よりも具体例。
・要するに、何がどう便利になるのか、
心に響く具体例を探し出せ。
| — | まるボウズ日記@サイボウズ: サイボウズ 広告の五カ条 (via minako) (via tnoma) (via yaruo) (via motomocomo) (via numabooks) (via yuco) (via 4kshike) (via a2onaka) |
例えば、ですが直帰率が80%という数字1つをとっても
- ターゲットがきちんと絞られたつくりで、それが機能しているから、直帰率が高い(何も悪くない)
- 単純に画面が悪い
- ターゲット設定が間違っている(画面以前の問題)
- 商品が悪い(どうしようもない)
のどれにでも解釈ができ、なおかつその裏はアクセス解析からは取れません。
| — | 仮説検証のないアクセス解析をする暇があったら - Feel Like A Fallinstar (via 4kshike) (via tiga) (via yaruo) |
| — | 豊田市 - Wikipedia (via rikukoike) (via send) (via abuf) (via ljmp) (via wideangle) (via konishiroku) (via yaruo) |
| — | 「Bing」の検索リンクが青い理由—マイクロソフトが配色決定の裏側を説明:ニュース - CNET Japan (via inhouseneet) (via wideangle) (via konishiroku) (via yaruo) |
ミーム
ミーム(meme)とは、人類の文化進化の文脈において用いられる概念で、文化を人の脳から脳へと伝達される自己複製子(情報)であると見なしたときに、伝達される情報の最小単位のこと。動物行動学者、進化生物学者リチャード・ドーキンスが自然選択の働きを説明するために、遺伝子以外にも存在しうる理論上の自己複製子の例として提案した。
ドーキンスの視点によれば、自然選択に基づく進化が起きるためには、複製され、伝達(あるいは遺伝)される情報が必要である。またその情報はまれに変異を起こさなければならない。これは生物学的進化では遺伝子である。この複製、伝達、変異という三つの条件を満たしていれば遺伝子以外の何かであっても同様に「進化」するはずである。訳語としては摸倣子、摸伝子、意伝子がある。文化を脳から脳へ伝達される情報と見なす視点は、文化を個人の振る舞いを規定する超個体的な実体(社会的事実)と見なす伝統的な社会学の視点と対照的である。
| — | ミーム - Wikipedia (via taichanman) (via yaruo) |
ギャグとしてやる以外に、
最近は「悔しいです」を聞いたことがなかったのですが、
浅田真央さんのインタビューで、
ひさしぶりにとてもいい「悔しいです」を聞きました。
やるだけやったから満足です、というような、
そういう受け答えもわるくはないけれど、
「悔しいです」を、まっすぐに言える浅田さんは、
なんかすばらしかったです。
ことば以上に、あのまっすぐさが、
気持ちよかったのかもしれませんね。
世界的なクラスでの技量のちがいって、
たぶん、誰よりも選手たちどうしが知ってるんでしょう。
きっと最高のパフォーマンスを表現できたら、
ここまで届く、という高さが見えていたんでしょうね。
じぶんのなかにあるものを、すべて絞り出しきって、
こころの底に、「悔しいです」という思いだけが、
残っていたんだろうなぁ。
本人は、いやかもしれないけれど、
ぼくはあの「悔しいです」の音声を、
耳の奥にしまっておいて、励みにしたい気持ちです。
あれだけ透明で強い「悔しいです」を、
まっすぐ言えるような情熱が、ほしい。
浅田真央さんの、くったくのない笑顔の基礎には、
あの情熱があったんだなぁと思うと、
うれしい気分になりました。
| — | ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次 |
質問1
東大の、数学博士のレベルの人が「難しいけど回答できる」程度の、数学の難問がここに1つあります。
これを「小学一年生」が何人いれば、博士と同じ消費時間、程度で解く事ができるでしょうか?
質問2
ある優れたエンジニアが、かろうじて設計/実装できる程度の、厄介なシステムがあります。
新人エンジニアが何人いれば、優れたエンジニアと似たような工期でシステムをくみ上げる事ができるでしょうか?
…同じ意味合いの質問だと思うんですがねぇ。
同じ回答が帰ってきたためしがない。不思議だなぁ。
一応、一言。
ある一定以上のレベルの質には、根本的に「できるか/できないか」という身も蓋もない壁が存在します。
その状況下において、0.1をどれだけ大量に集めても、それはけっして1にはなりえません。
この辺もまた「数値による仮想化/抽象化の弊害」だと個人的には思う。